Posted: 2021-07-25
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tmux
現在のショートカット キーバインド コマンド ? ショートカットキーのリストを表示 c 新しいウィンドウを作成 n 次のウィンドウへ移動 SPACE 次のウィンドウへ移動 p 前のウィンドウへ移動 BS 前のウィンドウへ移動 o 次のペインへ移動 w ウィンドウの選択メニューを表示 d セッションのデタッチ : コマンドプロンプトの開始 ' ウィンドーに名前をつける [ コピーモードの開始 ] バッファ内容のペースト q ペインのインジケータを表示 % ウィンドウを左右のペインに分割 { ペインの入れ替え } ペインの入れ替え(逆順) l ペインの左右分割位置を左へ移動 h ペインの左右分割位置を右へ移動 x ペインの破棄
コマンドプロンプトでの使い方 効果 オプション すでに開いたセッションにアタッチする tmux attach ウィンドウの一覧を取得する tmux list-windows (C-b w) 新しいウィンドウを作る tmux new-window (C-b n) クライアントをデタッチする tmux detach-client (C-b d) キーバインドの一覧を表示する tmux list-keys (C-b ?) 次のウィンドウを表示する tmux next-window (C-b n) 前のウィンドウを表示する tmux previous-window (C-b p) ウィンドウを強制的に閉じる tmux kill-window (C-b k) 最後のセッションを削除する tmux kill-session セッション名FOOを指定してセッションを削除する tmux kill-session -t FOO すべてのセッションを削除する tmux kill-server
参考 Read more... Posted: 2021-07-25
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tmux ,
wezterm
背景 CLI関連のツール、tmux, w3m, weztermのキーバインドを揃えたい。ひとまずリストを出す。 ローカルのマシン(macOSなりLinuxなどのデスクトップ環境)ではWezTermとtmuxを用いている。
(以前はgnome-terminal, mltermを用いていたが、sixel対応と設定がluaで書ける点からWezTermを始めた)
将来的に下記の条件が成立したらgnome-terminal, mltermに戻るかも
tmuxのsixel対応が安定動作する macOS, Linuxの設定ファイルを共通にしたい(WezTermだとOSによってif文で設定を変えられる) tmuxもif-shellで振る舞いを分岐できるようになった 関連ページ 現在のキーバインド prefix WezTerm(tmux1) tmux2(ローカルで用いる) tmux3(リモートで用いる) ctrl + y ctrl + t ctrl + b
リモートサーバ上でtmuxを用いる場合はtmux3のprefixを使う。
ショートカット wezterm tmux neovim w3m 新しいウィンドウ(タブ)を作る c c tabnew Ctrl + T 現在のウィンドウ(タブ)を閉じる Ctrl + d でexit Ctrl + d でexit :wq Ctrl + Q ウィンドウ(タブ)を右に移動 n n gt } ウィンドウ(タブ)を左に移動 p p gT { ウィンドウ(タブ)のリスト Esc + t
設定が被らないように既存の設定を確認する 環境 表示方法 設定ファイル bash bind -P ~/.inputrc fish bind あるいは fish_key_reader ~/.config/fish/functions/fish_user_key_bindings.fish tmux prefix -> :list-keys ~/.config/tmux/tmux.conf w3m 起動中にHを押す ~/.w3m/keymap wezterm
Read more... Posted: 2013-08-21
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tmux
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tmux
mac にソースコードからインストール 2024/01時点のbrewのパッケージがsixel未対応だったのでソースからインストール
brew install autoconf automake pkg-config utf8proc
git clone https://github.com/tmux/tmux.git
cd tmux
sh autogen.sh
./configure --enable-sixel --enable-utf8proc
make
sudo make install
/usr/local/bin 配下にインストールされる。
コンテナ環境内のtmuxを使おうとするとターミナルのリサイズを検知しない 2024/02頃、Rancher Desktopで起きたのだが、ターミナル内でコンテナを起動し、コンテナ内のtmuxを起動して使ったところ、tmuxがターミナルのサイズ(COLS, LOWとか)に合わせてリサイズしなかった。
ターミナルはウィンドウのリサイズ時、中のプログラムにSIGWINCH( ウィンドウサイズ変更 )シグナルを送る。
コンテナはうまくこれを拾えていない可能性がある。
mac側のtmuxを利用する分にはうまくいく。
プラグインマネージャ、tpmのインストール ghq get https://github.com/tmux-plugins/tpm
mkdir -p ~/.config/tmux/plugins
cd ~/.config/tmux/plugins
ln -s ~/workspace/git/github.com/tmux-plugins/tpm ./tpm
tmux.confの最後に下記を追記
# Initialize TMUX plugin manager (keep this line at the very bottom of tmux.conf)
run '~/.tmux/plugins/tpm/tpm'
上記の前に追加したいプラグインを列挙。tmuxの設定を再読込して、prefix + I でインストール。
set -g @plugin 'tmux-plugins/tpm'
set -g @plugin 'tmux-plugins/tmux-sensible'
set -g @plugin 'tmux-plugins/tmux-open'
set -g @plugin 'tmux-plugins/tmux-copycat'
追加したプラグイン tmux-copycatURLをハイライトさせる prefix + ctrl-u tmux-openハイライトしたURLを開く oキーの振る舞いを変える場合 エディタを変更する場合set -g @open-editor ‘C-x’ URLを w3m で開きたい tmux-openはlinuxではxdg-openを用いてURLを開く。
xdg-open( xdg-utils - ArchWiki )はxdg-mime( xdg-utils - ArchWiki )に問い合わせを行い対象を開く。
xdg-mimeの設定はxdg-settingsを用いて行う。
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