AWS EC2メモ
Posted: | Categories: AWS | Tags: AWS, EC2
インスタンスタイプごとのネットワーク帯域 iperfなどで計測する。 iperf -c %LOCAL_IP_ADDRESS% -t 60 EC2 – EC2 間 は5Gbps程度 参考 水門は開いた – EC2 インスタンスのネットワーク帯域幅が増大 起動時、パッケージのセットアップがうまく行かない場合 /etc/sysconfig/cloud-init の package_setupの項目をnoにする。 参考 VPC内にEC2を立ち上げようとしてcloud-initのpackage_setupでハマる チェックポイント EC2 余計なセキュリティグループがついてないか、つまり余計なポートが空いてないか opsに余計なのがついてたり( port 22 が、まだ空いていたり ) AZ分散しているか? たまに「サブネットを作ってなかった」というミスがあり、この場合、サブネットが寄ってしまっている。 opsにはEIPが割り当てられているか パラメータストアにSLACKの値は設定しているか ロードバランサー port 443 でリスナーが立っているか? 『CloudFront障害』のケースを考えると、オリジン側もHTTPではなくSSLで受ける必要がある。 Deletion Protection をonにする。削除されなくするやつか ターゲットグループ ELBのtarget groupにおける stickness が無効になってたので30秒で有効に変更する Read more...