ALBのメモ
Posted: | Categories: aws | Tags: alb, aws
背景
AWSが悪いわけではない、大抵、自分が悪い。自分の何が悪いのか分析したい
ALBのログを解析する
ログのステータスコードの意味
Application Load Balancer のトラブルシューティング
502 エラーの場合
- ALBの「アイドルタイムアウト」とステータスコード502,504の話 - PLAY DEVELOPERS BLOG
- 凄くまとまっていた。アプリケーションの実行時間という考え方も必要。でも502エラーも出したくない
状況としては
- ALBはターゲットのコンピューティングノードに接続しようとしている
- ALBはターゲットのコンピューティングノードに接続しようとしてるが、コンピューティングノード側が切れている
なぜ切れているのか? 様々な理由がありえるだとう
- コンピューティングノード側が短い
- 基本的にALB側を短くすべき( ALB主体で切るようにすればコンピューティングノード側で先に切ることはない )
- コンピューティングノード側が切れている
- Nginx、Ruby、php-fpmなどのポートは、その時に受け入れられる状態だったのか?
- Application Load Balancer の属性を編集する - エラスティックロードバランシング
- 接続のアイドルタイムアウト
接続アイドルタイムアウトとは、ロードバランサーが接続を終了する前の、既存のクライアントまたはターゲット接続が非アクティブのままでデータの送受信が行われない時間のことです。
- 接続のアイドルタイムアウト