Category: AWS

AWS 各種制限

#各リソースごとの制限値 APIリクエストの制限値などもある http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/general/latest/gr/aws_service_limits.html Read more...

AWSマーケットプレイスでのイメージ検索

AMI( HDDイメージのようなもの )の選択 AMIの選択はEC2を起動する際やここから検索できる ただ検索できた方が、なにかと自動化しやすい( わざわざブラウザで開かなくて良い )ので方法を残す 例えばAMI名に『KUSANAGI』を含むAMIを検索する場合 aws ec2 describe-images \ --region ap-northeast-1 \ --owners 'aws-marketplace' \ --filters --filters 'Name=name,Values=*KUSANAGI*' 例えば Amazon Linux 2 の最新AMI IDが欲しい場合 aws ec2 describe-images \ --region ap-northeast-1 \ --query 'sort_by(Images, &CreationDate)[-1]' \ --owners amazon \ --filters 'Name=name,Values=amzn2-ami-hvm-2.0.*-x86_64-gp2' | jq -r '.ImageId' プロダクトコード、オーナーで検索する場合 「あるオーナーの更に、プロダクトごとに絞り込みたい」ようなケース。 オーナーは、大雑把にいうと「Amazonが所有者のもの( amazon )」と「それ以外( aws-marketplace )」な区分がある。 owners 分類 amazon アマゾンのオフィシャルAMI aws-marketplace マーケットプレイスで公開されているイメージ郡( CentOSやkusanagiなど様々なディストリビューションがある ) 099720109477 Ubuntu プロダクトコードは、ある所有者のいくつかあるプロダクトのうち、一つに絞る、ようなケースで利用する。 Read more...

AWSとヤマハのルーターでVPNを行う

多対地接続で、確実な帯域配分を行う http://jp.yamaha.com/products/network/solution/advanced-qos-hierarchy-rtx5000/#kyoten_1 ヤマハのルータでの帯域制御は 優先制御 と帯域制御 がある。 優先制御が、キューイング、で 4 つの優先度のキューにあり、最上位の 4 のキューが空にならないと 3 以降のキューが処理されないタイプ 帯域制御は、帯域で、最低限の帯域保証という形になる。 既存の設定は優先制御だった。 QoS のグラフは 2 点の問題がある。 そもそも rtmp プロトコルの処理も class2( デフォルトで全ての通信はここに含まれる )に含まれてしまう。つまりフィルタリングできていない。 これはフィルタリングルールを tunnel 内に移動しても同様だった。書籍どおり設定しているのだが。 [ 設定している帯域の何%か ]で表示する。つまり speed 100m のように帯域を絞らないと表示されない。 これは speed 100m のように帯域制限すれば class 2 の所にトラフィックのグラフが動くようになる。本来はプライオリティの高い 4 の所のグラフが動いて欲しいが 更に、[ では 80, 443 ポートへの通信のプライオリティを下げてはどうか ]と試した段階でルータへの接続ができなくなった。 wifi ルータが死んだだけかもしれない。 仮に[ これが問題を引き起こしたのだ ]と考える( 考えなくても良いかもしれないが )と、結構、80, 443 への通信が多く。なにかウェイトがかかるような、特に wifi ルータが異常になるようなことなんだろうか Read more...

AWS SNSを使う

#lambdaネタ SNS + Lambda + Slack でアラート通知を受け取る - Qiita #障害時でも まずPush通知がされるまでの流れを把握 http://dev.classmethod.jp/cloud/aws/sns-mobile-token/ この中のフローが非常に参考になる。 #大規模Push配信環境 メルカリの例 ハイパフォーマンスGaurun〜メルカリの大規模プッシュ配信を支えるミドルウェア〜 - Mercari Engineering Blog #Push通知が届かない場合 http://faq.growthbeat.com/article/60-push 電源が入っていない 証明書の有効期限が切れてる デバイスのプッシュ通知ステータスがアクティブ(Active)になっていない アプリがアンインストールされてる 登録されているデバイストークンと環境(development/production)が一致しない #証明書の扱いは難しいらしい http://faq.growthbeat.com/article/81-growthpush 具体的にエラーとなるのは、下記のような場合です: iOSの証明書の有効期限が切れている iOSの証明書が無効化されている。 AndroidのAPIキーのIP制限が設定されている Androidの証明書が無効化されている PHPでPush通知を実装する http://qiita.com/toshiyuki_wada/items/a072ec557a49c6f8c00a AWS CLIで取得する http://qiita.com/tcsh/items/e2184f8c7c283e93b167 各メトリクスの説明 Amazon Simple Notification Service のメトリックスおよびディメンション - Amazon CloudWatch NumberOfMessagesPublished 発行されたメッセージの数。 NumberOfNotificationsDelivered 正常に配信されたメッセージの数。 NumberOfNotificationsFailed Amazon SNS が配信に失敗したメッセージの数。 このメトリクスは、Amazon SNS が Amazon SQS、電子メール、SMS、またはモバイルプッシュのエンドポイントへのメッセージ配信の試行を停止した後に適用されます。 HTTPまたはHTTPSエンドポイントに対して配信が試行されるたびに、メトリクスが1つ追加されます。 他のすべてのエンドポイントの場合、メッセージが配信されないとカウントが1増加します (試行回数に関係なく)。 HTTP エンドポイントの再試行の数は制御できます。詳細については、「HTTP/HTTPS エンドポイントに対する Amazon SNS 配信再試行ポリシーの設定」を参照してください。 参照する環境変数 AWS_SNS_HOME="/usr/local/bin/SimpleNotificationServiceCli" CLIツールのダウンロード http://aws. Read more...